スタッドレス いつから いつまで 地域別|全国18都市の雪の初日から割り出す交換時期【2026年版】

最終更新: 2026-10-05 ・ 約15分で読めます ・ クルマ生活 編集部

2026年10月時点で、スタッドレスへの交換時期(いつから・いつまで・地域別)は「気象庁の平年値で雪の初日の約30日前」を編集部の目安日にすると、自分の地域の日付を表から引けます。目安日は札幌の9月28日から鹿児島の12月6日までありますが、30日前は編集部が置いた基準で公的な基準ではありません。

この記事の要点

  • 交換の目安日は、気象庁の平年値(統計期間1991〜2020年・2026年10月5日取得)の雪の初日から30日前(編集部算出・2026年の暦)です。30日前は編集部の目安で、公的な基準ではありません。
  • 目安日は札幌9月28日、青森10月9日、東京12月4日、大阪11月26日、鹿児島12月6日です(全国18都市の一覧は表にあります)。
  • 雪の初日が12月以降の地域は居住地だけなら替えない選択もありますが、雪国へ行く日が目安日より前なら、行き先の都市の行で日付を決めます。
  • 目安日を過ぎていても、慣らし走行(ダンロップ公式は舗装路で100km程度)を済ませる日から逆算して替えます。戻す時期は表の雪の終日を過ぎてからです。

スタッドレスへの交換は雪の初日の約30日前が編集部の目安で、自分の行は3ステップで引ける

スタッドレスの交換目安日とは、気象庁の平年値で雪の初日の約30日前に当たる日のことで、編集部が置いた目安です。平年値は1991〜2020年の平均的な日で、毎年の実況ではありません。

「初雪の約1か月前」「最低気温7℃」といった目安は、一般に言われている言い方です。7℃の目安についてメーカー公式の根拠は確認できていません。公式に確認できたのは、ダンロップ公式Q&Aの「気温が3℃以下になると路面が凍結する可能性が高くなる」です(条件は雪の少ない地域でも同じ)。この記事は、地点ごとに日付が出せる気象庁の雪の初日を基準にします。

  1. 下の都市別表で、自分の住む地域(または雪道へ出かける先)に最も近い都市の行を探す
  2. その行の「編集部の目安日」と今日の日付を比べて、目安日より早い・目安日の前後・過ぎた(平年の雪の初日の前か後かも見る)に振り分ける
  3. 雪が少ない地域や旅行の予定がある人は「雪の初日が12月以降の地域」の章へ、目安日を過ぎた人は「目安日を過ぎても」の章へ進む

表に無い地域は、気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日)」の最寄りの地点ページで雪の初日を調べ、同じ式(初日の30日前)で目安日を出せます。山間部や標高の高い所は、都市の行とは別に最寄りの気象庁地点で確認してください。

全国18都市の表で見ると、交換目安日は札幌の9月28日から鹿児島の12月6日まで2か月以上ばらつく

最寄りの都市の行を見て、交換の目安日と戻す目安(雪の終日)を引きます。目安日は札幌が最も早く鹿児島が最も遅く、その差は2か月以上です(編集部算出)。

目安日は札幌9月28日〜鹿児島12月6日で、30日前は編集部の目安です。

地域都市雪の初日(平年値)編集部の目安日(2026年・初日の30日前)雪の終日(平年値)
北海道札幌10月28日9月28日4月21日
東北青森11月8日10月9日4月15日
東北盛岡11月9日10月10日4月21日
東北秋田11月15日10月16日4月10日
東北山形11月16日10月17日4月11日
東北仙台11月17日10月18日4月9日
東北福島11月19日10月20日4月5日
北陸・甲信越長野11月18日10月19日4月8日
北陸・甲信越新潟11月23日10月24日4月6日
北陸・甲信越金沢11月24日10月25日4月7日
関東宇都宮12月16日11月16日4月1日
関東東京1月3日12月4日3月9日
東海名古屋12月18日11月18日3月12日
近畿大阪12月26日11月26日3月8日
中国広島12月8日11月8日3月24日
四国高松12月19日11月19日3月6日
九州福岡12月16日11月16日3月7日
九州鹿児島1月5日12月6日2月17日
沖縄那覇集計なし示せない集計なし

雪の初日・終日は気象庁の平年値(統計期間1991〜2020年・2026年10月5日取得)で、毎年の実況ではありません。編集部の目安日は初日の30日前を2026年の暦に当てはめた編集部算出で、東京と鹿児島の初日は翌年(1月)のため、目安日は2026年12月です。

那覇(沖縄)は、気象庁が霜・雪・結氷の初終日の平年値を集計していないため、この方法では目安日を示せません。

雪の初日が12月中旬以降の地域は居住地だけなら替えない選択もあるが、雪国へ行く予定が決め手になる

表で雪の初日が12月中旬以降の都市(宇都宮・名古屋・大阪・高松・福岡・東京・鹿児島。広島は12月8日で上旬のため含めません)は、居住地の日付だけで見れば目安日が11月16日〜12月6日です。居住地の周辺だけを走るなら、替えない選択もあり得ます。ただし替えない場合は、雪や凍結の日は運転しないか、チェーンなどの滑り止めを用意することが条件です(教則・宮城県の例は後述)。雪国へ行く日が目安日より前なら、その日に合わせて替えます。

避けたい判断こうすればOK
居住地の目安日だけで決めて、スキー・帰省の日に雪道へ入る行き先の最寄りの都市の行を引き、その目安日と出発日を比べて日付を逆算する
「うちの地域は雪が少ないから一生替えない」と決めてしまう出かける予定が1回でもあるなら、居住地と行き先の両方の行を見て決める

チェーン規制中は、スタッドレスタイヤでもタイヤチェーンをしていない自動車は通れません(国土交通省 道路局のチェーン規制Q&A)。チェーン規制は大雪特別警報や大雪に対する緊急発表が行われるような異例の降雪時に実施されます。

状況別に、どの章へ進むかを整理します。

今日が目安日より居住地だけで使う雪国へ行く予定がある
早い慌てて替えず、目安日に合わせて日を決める出発日が目安日より前なら、出発日に合わせて前倒しする
目安日の前後目安日の前後で替える。雪の初日が12月中旬以降の地域は見送る選択もあるが、その場合は雪や凍結の日は運転しないか、チェーンなどの滑り止めを用意する行き先の都市の目安日で決める
過ぎた(平年の雪の初日の前)「目安日を過ぎても」の章へ出発日までに慣らし走行を終える日から逆算する
平年の雪の初日も過ぎた・もう降った後交換を最優先にする。替えるまでは、雪や凍結の日は運転しないか、チェーンなどの滑り止めを使う同左。出発日までに替える

雪道の滑り止めは、道路交通法第71条第6号に基づき都道府県の公安委員会が定める事項で、県ごとに規則が違います。宮城県の例では、積雪・凍結で滑るおそれのある道路で、タイヤに鎖または全車輪に滑り止めの性能を有するタイヤ(接地面の突出部が50パーセント以上摩耗していないものに限る)を取り付けるなど、滑り止めの方法を講じないで三輪以上の自動車を運転してはならないとされています(宮城県道路交通規則第14条第1号・2026年10月時点の現行版)。他県は規則名・条番号・文言が異なるため、行き先の県の規則を確認してください。警察庁が示す交通の方法に関する教則の抜粋でも、雪道・凍結路ではスタッドレスタイヤなどの雪路用タイヤを着けるよう呼びかけられています(教則は努力の呼びかけで、罰則の根拠ではありません)。

雪道へ行く場面で走行中にタイヤのトラブルが起きたときの目安は、タイヤ パンク 走行可能 距離で確認できます。

目安日を過ぎても慌てず、雪が降る前に慣らし100kmを済ませる日から逆算して替える

目安日を過ぎていても、その都市の平年の雪の初日より前なら、慣らし走行の日数を見込めます。慣らし走行を済ませる日から逆算して日を決めます。平年の初日を過ぎた・すでに降った後なら、交換を最優先にし、替えるまでは雪や凍結の日は運転しないか、チェーンなどの滑り止めを使います。

早めに替える理由は、新品のスタッドレスに慣らし走行が必要なことです。ダンロップ公式Q&Aは、舗装路で100km程度の距離を走ることをすすめています。早すぎる装着にも注意が要ります。ダンロップ公式は、スタッドレスは夏でも使えるが夏用タイヤより運動性能が劣るため、夏には夏用に履き替えるよう案内しています(メーカー推奨で、義務ではありません)。夏日の続く時期の長期装着は避けます。

では、目安日を過ぎた人はどれくらいいるのか。NEXCO東日本東北支社の調べでは、2025年11月第1週(調査期間11月4〜7日)の東北6県の高速道路SA/PAの冬用タイヤ装着率は38.0%でした。県別では青森56.3%、宮城33.3%、福島27.0%です。

2025年11月4〜7日の東北SA/PAの冬用タイヤ装着率は、青森県56.3%が最も高く、東北6県38.0%、宮城県33.3%、福島県27.0%の順に低い
東北のSA/PAの冬用タイヤ装着率(2025年11月4〜7日)。出典: NEXCO東日本東北支社。目安日を過ぎた時期の調査で、交換を遅らせる理由にはなりません

この調査時期は、東北6都市の編集部の目安日(10月9日〜20日・2026年の暦)を過ぎ、平年の雪の初日(青森11月8日〜福島11月19日)より前に当たります。つまり、目安日を過ぎた時期でも、東北のSA/PAでは装着していない車の方が多かった、というところまでが数字の言えることです。雪が降っても未装着が多い、とは読めません。また、「みんな遅いから大丈夫」は交換を遅らせる理由になりません。装着率は東北の高速SA/PAの調査で、あなたの地域・走る道とは条件が違います。

雪が降る日を前もって知る手がかりもあります。NEXCO東日本は2025年11月14日15時の発表で、11月17日(月)から北海道・東北・信越・北関東で降雪予報が出ていると案内しました(2025年の例で、2026年の予報ではありません)。

交換の工賃や予約の混み具合は、スタッドレス 交換 工賃 軽自動車 相場で扱っています。この記事では混雑の数値は扱いません。

スタッドレスを夏用に戻すのは、雪の終日を過ぎて朝晩の凍結が心配なくなってからでよい

戻す日は、都市別表の「雪の終日」を目安にします。終日は平年値で、毎年の実況ではありません。終日を過ぎても、その年の天気と最低気温は自分で見て決めます。

戻す時期の目安は、表の雪の終日(札幌4月21日・東京3月9日・大阪3月8日・福岡3月7日・鹿児島2月17日)を過ぎてからです。

凍結の目安は、ダンロップ公式の「気温が3℃以下になると路面が凍結する可能性が高くなる」です。雪の終日を過ぎても朝晩に気温が3℃以下になる日があるうちは、凍結を想定して様子を見ます。

夏にスタッドレスを履き続けない理由は、前の章と同じです。ダンロップ公式は夏には夏用に履き替えるよう案内しています(メーカー推奨)。雪の終日が早い地域(東京・名古屋・大阪・福岡・鹿児島など)は、早く戻せます。

履く前に溝が新品の50%以内か・保管と年数を確かめれば、買い替えずに今年も使えるか分かる

戻した後、次の冬に履く前に確認する項目です。ダンロップ公式は、溝の深さが新品時の50%摩耗したら冬用タイヤとして使うことができないとしています。

NEXCO東日本東北支社は、新品から50%程度摩耗したタイミング(5mm)が冬道の交換時期だと呼びかけています。100円玉を溝に差し込んで「1」の字が見えたら、残り溝は約5mmです(NEXCO表記)。新品の溝の深さは車種で違うため、5mmが50%に当たるとは限りません。

溝が新品の50%摩耗に達していたら、冬用として使えません。

年数については、ダンロップ公式Q&Aに、購入したタイヤの製造年度が古い場合も、3年間は同等の性能を保つことがタイヤ公正取引協議会で確認されているとあります。3年は性能を保つことが確認されている年数で、寿命ではありません。

装着は、ダンロップ公式が全輪とも同一銘柄のスタッドレスを装着するよう案内しています(メーカー推奨)。保管は冷暗所が基本です。溝の基準と車検の関係はタイヤ スリップサイン 車検 費用、ゴムの劣化はタイヤ ひび割れ 車検 基準で確認できます。

よくある質問

Q1. スタッドレスは何月から履けばよいですか?

地域で違います。この記事の編集部の目安(気象庁の平年値で雪の初日の30日前・2026年の暦)では、札幌が9月28日、東北6都市が10月9日〜20日、東京が12月4日、大阪が11月26日、鹿児島が12月6日です。30日前は編集部の目安で、公的な基準ではありません。

Q2. 雪がほとんど降らない地域でもスタッドレスは必要ですか?

居住地だけを走るなら、替えない選択もあります(宇都宮・名古屋・大阪・高松・福岡・東京・鹿児島は雪の初日の平年値が12月中旬以降)。ただし替えない場合は、雪や凍結の日は運転しないか、チェーンなどの滑り止めを用意することが条件です(教則・宮城県の例)。雪国へ行く日が目安日より前なら、行き先の都市の行で日付を決めます。雪道の滑り止めは都道府県ごとの公安委員会規則で決まり、宮城県の例では滑り止めの方法を講じない運転が禁じられています。

Q3. 初雪が降ってからでも間に合いますか?

その都市の平年の雪の初日より前なら、慣らし走行(ダンロップ公式は舗装路で100km程度)の日数を見込めるので、その日から逆算して替えます。平年の初日を過ぎた・すでに降った後なら、交換を最優先にし、替えるまでは雪や凍結の日は運転しないか、チェーンなどの滑り止めを使います。2025年11月4〜7日の東北SA/PAの装着率は38.0%でしたが、これは目安日を過ぎ平年の雪の初日の前の調査で、遅れてよい理由にはなりません。降雪予報は、NEXCO東日本が2025年11月14日に11月17日からの予報を案内した例があります。

Q4. スタッドレスは何月まで履けますか?

雪の終日(平年値)が目安です。札幌4月21日、青森4月15日、仙台4月9日、東京3月9日、大阪3月8日、福岡3月7日、鹿児島2月17日です。終日を過ぎても気温が3℃以下になると路面が凍結する可能性が高くなる(ダンロップ公式)ため、朝晩の気温を見て戻します。

Q5. 沖縄ではいつ替えればよいですか?

気象庁は那覇について霜・雪・結氷の初終日の平年値を集計していないため、この記事の方法では目安日を示せません。雪国へ行く予定があるなら、行き先の都市の行を使います。

Q6. 前のシーズンのスタッドレスはまだ使えますか?

溝が新品時の50%摩耗に達していたら冬用タイヤとして使えません(ダンロップ公式)。達していないことは使える条件の1つで、ゴムのひび割れ・劣化はタイヤ ひび割れ 車検 基準でも確かめます。100円玉を溝に差し込み「1」の字が見えたら残り溝約5mmです(NEXCO表記)。年数は、3年間は同等の性能を保つことが確認されている(ダンロップ公式Q&A)という意味で、寿命ではありません。

Q7. チェーン規制のときスタッドレスなら通れますか?

通れません。国土交通省 道路局のQ&Aでは、チェーン規制中はスタッドレスタイヤでもタイヤチェーンをしていない自動車は通れません。チェーン規制は大雪特別警報や大雪に対する緊急発表が行われるような異例の降雪時に実施されます。

出典

  1. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)札幌」 (取得日: 2026-10-05)
  2. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)青森」 (取得日: 2026-10-05)
  3. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)盛岡」 (取得日: 2026-10-05)
  4. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)秋田」 (取得日: 2026-10-05)
  5. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)仙台」 (取得日: 2026-10-05)
  6. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)山形」 (取得日: 2026-10-05)
  7. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)福島」 (取得日: 2026-10-05)
  8. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)宇都宮」 (取得日: 2026-10-05)
  9. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)東京」 (取得日: 2026-10-05)
  10. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)新潟」 (取得日: 2026-10-05)
  11. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)金沢」 (取得日: 2026-10-05)
  12. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)長野」 (取得日: 2026-10-05)
  13. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)名古屋」 (取得日: 2026-10-05)
  14. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)大阪」 (取得日: 2026-10-05)
  15. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)広島」 (取得日: 2026-10-05)
  16. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)高松」 (取得日: 2026-10-05)
  17. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)福岡」 (取得日: 2026-10-05)
  18. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)鹿児島」 (取得日: 2026-10-05)
  19. NEXCO東日本 東北支社 プレスリリース「早めの冬用タイヤ交換で安全ドライブを!」(令和7年11月12日) (取得日: 2026-10-05)
  20. NEXCO東日本 お知らせ「北海道、東北、信越、北関東地方で11月17日(月)から降雪予報…」(2025年11月14日発表) (取得日: 2026-10-05)
  21. e-Gov法令検索「道路交通法」(昭和35年法律第105号)第71条第6号 (取得日: 2026-10-05)
  22. ダンロップ(住友ゴム工業)「スタッドレスタイヤの基礎知識Q&A」 (取得日: 2026-10-05)
  23. 警察庁「雪道などの運転方法」(交通の方法に関する教則抜粋) (取得日: 2026-10-05)
  24. 気象庁「平年値(霜・雪・結氷の初終日と初冠雪日)那覇」 (取得日: 2026-10-05)
  25. 宮城県警察(宮城県公安委員会規則第1号)「宮城県道路交通規則」第14条 (取得日: 2026-10-05)
  26. 国土交通省 道路局「道路:雪防災」タイヤチェーン規制Q&A(参考資料PDF) (取得日: 2026-10-05)
  27. 国土交通省 自動車局「雪道での立ち往生に注意!‐大型車の冬用タイヤとチェーンについて‐」 (取得日: 2026-10-05)

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